自分の経験から、仕事・商品をつくる学び
経験は資産になり、
資産は価値になる
「自分の商品を作りたい。でも、何から?」
何を売るか、誰に届けるか。
今の悩みから、ビジネスのいろはを学びましょう。

発信経験がなくても、まだ商品がなくても。いまの自分に必要なところから始められます。
難しいことをしようとしなくて大丈夫。今できることから、一つずつ。
いま、どこで迷っていますか?
近い悩みを選ぶと、次に読む記事が見つかります。
事業を見る目を育てる、6つの領域。
基本の進め方から、いま深めたいテーマへ。
はじめて事業を考える、基本の7ステップ読む順番に迷ったら、ここから
- 誰に何を提供するか考える
自分の経験と、役立てそうな相手を結びつける。
- 顧客を調べる
困った場面と、今どう対処しているかを確かめる。
- 小さく商品を作る
提供する変化・範囲・価格を整理する。
- 実際に売る
相手が判断できる形で提案する。
- 反応を見る
伝わったこと、迷われたことを記録する。
- 改善する
確かめた事実から、次に変えることを決める。
- 継続的に売れる仕組みにする
再購入・紹介・継続提供を考える。
01 事業の作り方
この領域で学ぶこと
自分の経験を振り返り、誰にどんな価値を届けられるかを考えます。仕事の種を事業アイデアにまとめ、最初に確かめることと必要な準備を整理します。
0 / 5 STEP 完了
取り組みを終えてチェックすると、次のSTEPへ進めます。
STEP1経験の中から事業のタネを見つける 無料
今回のゴール自分の経験を、仕事の材料として見られるようになる。
取り組むこと続けてきたこと・頼まれたこと・乗り越えたことを合わせて5つ書き出し、そのうち1つに「なぜ始めた・続けたのか」を添えます。
記事本文は公開準備中です。
STEP2誰に、どんな変化を届けたいか考える 無料前のSTEP完了後
STEP3人生年表から、自分の軸を掘り出す 有料会員限定前のSTEP完了後
今回のゴール経験の中に繰り返し現れる言葉と、選択の理由を見つける。
取り組むこと年代ごとの出来事を振り返り、自分の軸の候補を一文にします。STEP2で考えた相手と変化も見直します。
有料会員限定のワークシートと壁打ちアプリで、経験を掘り下げ、商品につながる自分の軸を整理します。
受講中の方は ログイン →
記事の下書きを確認(運営者用) →有料会員サービスは準備中です。プラン内容・料金・開始日は確定後にご案内します。
STEP4仕事の種を、小さな事業計画にする 有料会員限定前のSTEP完了後
今回のゴール自分の経験と相手の困りごとをつなぎ、事業アイデアを一枚にまとめる。
取り組むこと誰に・どんな変化を・何を通して届けるかと、使える経験や時間を書きます。分からないところは仮で構いません。
有料会員限定のワークシートと壁打ちアプリで、経験やアイデアを具体的な商品案にまとめます。
受講中の方は ログイン →
記事の下書きを確認(運営者用) →有料会員サービスは準備中です。プラン内容・料金・開始日は確定後にご案内します。
STEP5最初に確かめる行動を決める 無料前のSTEP完了後
今回のゴール事業アイデアの中で、最初に確かめることと行動を1つ決める。
取り組むことまだ分からないことを1つ選び、「誰に・何を・いつ確かめるか」を決めます。商品やサイトを作り込む前に、小さく確認します。
記事本文は公開準備中です。
事業アイデアと、最初に確かめる行動が整理できました。
確認用:進捗はこの画面を開いている間だけ保持されます。
ビジネスの基本チェック
いまさら聞きにくい、仕事の準備と人とのやり取り。今の自分に必要なところから確認しましょう。
準備するもの|名刺・サイト・LP
- 自己紹介・名刺名前・連絡先・何を手伝える人か、相手に伝えられますか?
- ウェブサイト事業やサービスを紹介する場所は必要ですか?目的に合わせて準備しましょう。
- LP・提案資料誰向けの、何を提供するものか。内容・料金・申し込み方法を案内できますか?
すべてを先に揃える必要はありません。今必要なものから確認します。
人と仕事を進める基本|アポ・名刺交換・商談後
- アポイントの取り方相談の目的・所要時間・候補日時・場所や方法を伝えていますか?
- 名刺の渡し方・自己紹介最初の挨拶と、相手に覚えてもらいたいことを短く伝えられますか?
- 商談の後お礼と決まったことを伝え、次に誰が・何を・いつまでに行うか確認していますか?
SkillRebootとは?
自分で仕事・商品・事業を作り、売れるようになるためのビジネス学習サイトです。考え方と実践を行き来しながら、自分で次の一手を判断する力を育てます。

なぜ、そう考えるのか。判断の理由まで伝えたい。
ゲーム業界での企画・開発・営業・事業運営の経験を、個人の商売づくりに。さくらさく自身の経験や判断を、身近な言葉と具体例にして届けます。
学んだことを、自分の場合に当てはめる
一人で整理しきれないときは、60分相談へ。
何を売るか。どこを見直すか。今の状況から、次の一歩を一緒に考えます。
